| 年 | 項目 |
|---|---|
| 1982年 | ワーナー・パイオニアより、アルバム"夜と彷徨"をリリース |
| 1992年~ | PARIS に拠点を移す |
| 1995年 | "AU LIMONAIR""LA VIEILLE GRILLE"等にてミシェルルグラン(仏語) コールポーター(英語) オリジナル(日本語)のプログラムでレギュラー出演、ライブ活動を行う |
| 1996年 | New YorkにてAngero Badalamentiプロデュースによるアルバムをレコーディング |
| 1997年12月 | ベルギー クロスオーバーよりCDアルバム"RUBY DRAGONFLIES"発売 |
| デビッドリンチ監督作品の作曲家として有名なアンジェロ・バダラメンティとのコラボレーションCDアルバム | |
| 1998年2月 | ドイツ、オランダ、日本にてCDアルバム"RUBY DRAGONFLIES"発売 |
| 1998年3月 | ベルギー"L'ARCHIDUC"にてライブ |
| 1998年7月 | 映画「ディーバ」の舞台になったテアトル、パリの"BOUFFES du NORD"にてコンサート |
| 1999年11月 | 日本映画に影響を与えたフランス映画の主題曲をテーマにパリにてコンサート |
| 2001年8月 | フランシス・ロックウッド(PIANO)ジャン・フィリップ・ヴィレ(BASS)とレコーディング |
| 2001年11月 | ラ・マンドール劇場に クロードヌガロ等と出演 |
| ラ・ボエーム(デシャルグェール劇場)於 5日間のコンサート | |
| 2002年3月 | プティ・オポルテュンに出演(パリ老舗JAZZ BAR) |
| PIANO:フランシス・ロックウッド BASS:イヴ・トゥルシンスキー | |
| 2006年4月 | セルジュ・ゲンズブール没後15周年特別番組(国営フランス2にてO.A)にBernard Lavilliersとデュエットで参加。ゲンズブールのデビュー曲 "Le Poinçonneur des Lilas(地下鉄の切符切り)を唄い、フランスで好評を得た。また、フランス日本大使館ホールでのコンサートでも多くの人々を魅了した |
| 2007年3月 | 人気アーティストLio, Mona Soyoc, Wassis Diop, Pierpoljak, Smriti Minocha, Pascal of Bollywood, Regine, Liane Foly らが参加したフレンチ・ポップス カバー曲、オリジナルを含む超豪華アルバム"un japonais a paris"がフランスでリリース |
| 2007年4月 | パリ・オランピア劇場にてコンサート開催 |
| 2007年12月 | "MEGA Chansons d'AMOUR"(ワーナーミュージック・フランス)に、 "Que Reste-T'll De Nos Amours?"(un japonais a paris)が収録され、フランスでリリース |
| 2008年5月 | "un japonais a paris"がオーマガトキよりリリース(5月28日on sale) |
| 2008年 9月5日・6日 | 渋谷・パルコ劇場にて26年ぶりのコンサート"un japonais a paris"を成功させる。 |